さくら道国際ネイチャーラン

2008年 4月19日〜20日  naoちゃんの完走記(掲示板の書き込みより)

写真提供 コーチさん

■2008.4.25-21:25
nao
さくら国際ネイチャーラン2008完走記1

や〜ん、一日がかりで書いた完走記を新規等投稿したら、フェレットの謙信に電話線を噛み切られて失敗・・原稿が〜(泣)
泣く泣く再入力。保存しとけば良かった・・
気をとりなおして、完走記をどうぞ☆

今回は環境も変わりなかなか調整が難しかったです。でも2回目ということもあり、何よりことみちゃんと一緒ということで精神的に楽でした。
18日、ぷらっとこだまのグリーン車で13時ごろ名古屋入り、開会式、夕食、明日の準備OK!さあ、あとは寝るだけ。
ところが、ここにきて寝れない!寝なきゃ寝なきゃと焦るほどツボにはまります。ムシ暑くて汗もドロドロ。エ〜イ!!午前1時半、ベットから出て缶ビールを1本・・寝レナイ。罪悪感が増しただけ・・
そして午前3時半、「寝れん!!」と叫び、ベットの下の通路へ。みんなが起きるころやっと小一時間ほど休まりました。
朝5時半には名古屋城内の佐藤桜の前に集合です。1年ぶりの佐藤桜は見事に白い花をつけていました。
今年もウェーブスタートの第2組、6時3分スタートです。今年はことみちゃんと私の大好きなフッコーティエリさんと一緒です。フッコーさんは昨年喉頭がんの手術をされたそうです。
ことみちゃんと「頑張ろうの握手」をしていよいよスタート!!城内を抜け城門へ。応援で長野から来てくれたきたむうさん、東京からN野さんの姿も見えます。大会の人、自衛隊の人、地元の人、たくさんの人達に声援を送ってもらいながらいざ名古屋市内へ。今日は暑くなりそうな予感。
キロ6分ペースでことみちゃんと進みます。順調、順調。そこへ20キロ付近で早くもコシ田さんと会いました。いつもは最初は速いんですが、聞くと今年はキロ6分半ペースの設定だそうです。少しアレ?っと思いましたが、コシ田さんのことですから最後はまとめてくるでしょう。
ネイチャーには2組の名物ランナーがいます。昨年恐れながら走ったコシ田さんと、ヨシ越夫妻。どちらも第1回から連続完走されていて、開会式でも「さくら道の宝物」と大会の方から紹介されていました。この2組、どちらもギリギリで完走してきます。なのでこの2組についていけなくなったら完走は危うくなります。
25キロあたりでトイレに行きたくなり、ことみちゃんに先に行ってもらいました。ことみちゃんも腰に不安があるようでしたがまだ元気そうです。私は早くも左尻から膝裏にかけて違和感があったので、早めに痛み止めを飲みます。ことみちゃんとはこれっきりゴールまでもう会わなかったなあ。
一人になると忘れていた眠気が・・クラクラする〜。35キロを過ぎると暑くて水のペットボトルごともらい、頭からかけたり飲んだりしながら進みます。それでも50キロを5時間半といいペース。(といっても後ろには20人ほどしかいませんが)
ここでN渡さんが「naoちゃんいいペースだよ。私のはつぶれちゃうから」と早いピッチで追い抜いていきました。彼女はこのままゴールまで行っちゃうんです。
体調はそこそこでしたが、寝れなかったショックでなかなか気持ちが上がってきません。これから先の長〜い長〜い道のりを思うと果てしなく思えてきます。。気力が欲しい!!
長良川沿いの山道へ。桜が少し咲いています。暑い。リタイアの理由を探し始めます。いか〜ん!ここも我慢、我慢の走り。
そこへ77キロのエイドでM橋さんの奥さんに遭遇。今年はダンナさんとは別々に走っているそうです。奥さんも苦しそうでしたが、ふと昨年ダンナさんが「naoちゃんあと4キロ30分でスパルタの関門だぞ!」と声をかけてもらったのを思い出し、時計を見ると去年と一緒の時間。まだあきらめるのは早い!!
奥さんに追いつき「昨年と一緒のペースだからあきらめずに行けば行けるよ!!」と自分にも言い聞かせるように言いました。
とは言えまだまだ先は長い。調子の出ない私は奥さんの後ろを走ったり歩いたり。今はとにかく粘っていきます。とりあえず第1CP107キロ白鳥を目指します。
名物おばあちゃんのいる96キロ大和おふくろのエイドにようやく到着。昨年はここでコシ田さんが日本酒を飲んでいて驚愕しましたが、今年はフッコーさんがいました。
日が暮れてきて、向かい風が強くなってきました。フッコーさん風邪をひいているようで寒そうです。ここからは一緒におしゃべりしながら行かせてもらいます。
3人前後しながら100キロを昨年と同じく12時間、第1CPには18時52分、昨年より12分遅れで到着。
驚くことにこのエイドにはK松嬢やM橋ダンナもいました。ことみちゃんはさっき出たよ、と教えてもらいます。ここでは夜間走に備えて防寒具やライトが預けてあります。素早く着替えて、あったかいおかゆを頂いて19時すぎに出発!
とは言えまだ調子が出ません。ウルトラは突然力が沸いてくる瞬間があるのですが、今回はまだまだその兆しは見えません。我慢、我慢。
だんだん蛭ヶ野分水嶺に向けて登りが始まってきました。頑張ってずっと走っている奥さんのライトがかろうじて見える範囲で走ったり歩いたり。そしてエイドで追いつくのを繰り返します。
楽しみにしていたきつい登りが始まる前の豚汁エイドで奥さんがトイレに行くと言うので先に出ます。
N野さんが今年もビデオ撮影の方の車に便乗して応援してくれています。N野さんにだけはグチを言います。「眠い〜」「クラクラする〜」「気持ち悪い〜」(笑)
いよいよきつい登りは歩き。男女のペアが見えてきました。女性の方が初出場だそうです。
なんとか頂上のエイドまでやってきました。意外にも昨年と同じくらいには登ってこれたようです。
着くなり「naoちゃん、やめるわ!」と奥からM橋ダンナの声が。「え〜!!奥さんあと10分もしないうちに来るよ!昨年より早いのに〜」と言いますがまた胃腸をやられたそうです。こうなってくると、ダンナ頼みの奥さんは辛くなってきたかな・・
ここにもK松嬢がいて、足のマメが痛そうです。
昨年はここから70キロ以上続く夜の下りはハイテンションだったのですが、今年はテンションの低いままぼちぼち下り始めます。下りなのに歩きが入ります。
次は確か宴会エイド。でも今年はもう終わっちゃってました。
こんなに長かったっけ?143キロ第2CP荘川桜へは0時49分、昨年より11分遅れで到着。
そこには意外な人が。松下君です。おととし優勝で今年は優勝を狙ってるはずですが、最初飛ばしすぎて走れなくなり、歩いているうちに冷えてしまったそうです。毛布にくるまり、リタイア宣言をしたところでした。優勝を狙う人はやっぱり無理をしないといけないので、そのかね合いが難しいですよね・・
昨年はここからさらに誰にも止められないくらい(笑)テンションが上がって行ったのですが、その片鱗もなく走り出します。
人気のない静かな湖畔の道を走り出すと昨年は気にならなかったトンネルや、水量不足でむき出しになった湖の側面が怖くなります。
そんなとき、先月金沢で来月も金沢までたどりつけるように願をかけて買った、ことみちゃんとおそろいの九谷焼の鈴のついたストラップが背中でかすかに鳴って勇気づけられました。空には満月。スパルタを思い出します。みんな〜!!
でも今年は私なりに考えもありました。昨年は夜を爆走しすぎて後半バテたので、今年は夜は落ち着いて夜中のエイドの方たちにもいっぱい感謝してしっかり休んで行こうと。
いつかくる復活を信じて夜の道もじわじわと粘りの走り。そこへ後ろの方から男女の声がトンネルの中なのでこだましてきます。誰だろう?
トンネルを出るころ、あっという間に追いついてきました。失礼ながらライトで照らしてみます。
ギャ〜!!ヨシ越夫妻!!!
あまりに思いがけない遭遇でどうしていいか分かりません。私ってそんなにヤバイ状況???
150キロでもう回収車ヨシ越夫妻に抜かれるとは!!
とりあえず質問。「このペースで大丈夫ですかね?」「そうね、ちょっと走ったり早歩きしないと間に合わないわよ」やっぱり・・?
そう言ってる間にもうだいぶ先に行ってしまいました。後ろ姿を見つめ、やっぱりここで「行かなきゃ!!」と決意。
観察すると、奥さんが先頭に立ち、ダンナがぴったりと後ろにくっついて、早歩きと走りを交えた疲れない圧巻の走り。さすが!と感嘆します。なので何とかついていけそうです。
さらに後ろからはK松嬢が来ているみたいです。K松嬢は速いので昨年は会わなかったのですが、今年は調子が悪そうです。。
ライトがかろうじて見える範囲で私も歩きと走り。ここで見失ったらかなりキツイ状況。
やっとの思いで大きなエイド、白川村の平瀬温泉白川タクシーのエイドへ。ここでK松嬢がエイドの人に「5分寝かせて」と言っていました。私は長居するつもりはなかったけど、エイドの人が背中をマッサージしてくれました。
走り出すと腕が軽〜い♪マッサージって初めてしてもらったけど結構いいもんですね。
この間にもヨシ越夫妻は先に行ってるので慌てて追走。K松嬢はもう無理か・・?
エイドで時々ことみちゃんの通過時間を見ます。ことみちゃんは夜になってますます元気がでたみたい。50分くらい先を行ってる模様。よしよし。
粘って粘ってヨシ越夫妻の後を追います。何とか今年も無事白川郷で夜が明けました。白川郷の町並みでヨシ越さんがトイレに入ったので私も。ヨシ越さん達もよくついてきたねえ、という感じだった。
そしてトイレに入っている間にK松嬢が先に行きました。さすが!!!
そのまま173キロ第4CPへは朝の5時33分、昨年より24分遅れで到着。
このエイドで防寒具やライトを返却している間にヨシ越さんが「もう出るわよ」と声をかけてくれた。「もう出るんですか!?」と焦りながらもK松嬢がまだマッサージを受けているのが見えたので、ここからはK松嬢と一緒に行くことにします。
ここからまだまだ下りが25キロほどあります。K松嬢も歩きと走り。その後ろを一生懸命ついて行きます。
次のエイドとその次のエイドまでかなり時間がかかりました。K松嬢は眠そうです。橋のたもとで「ちょっと寝ていく」とのこと。急に一人になりました。
目標を失い、はて?このペースで大丈夫かな??
昨年は第3CPを出てからもしばらく爆走していたので、多分昨年より40分は遅れていると思う。
次のエイドで「ちょっとヤバイですよね?」と聞いたら「そうですね・・」と言われ、やっぱり!!
ここでようやくお尻に火がつきました。ここで頑張らなきゃ!!後ろからK松嬢が来ているのも見えましたが、ここは行かなきゃ!!
キターッ☆185キロを越えやっと調子が出てきました。昨年はバテたあたりから今年は走れています。久しぶりに遠くにランナーが見えて来ました♪
調子よく下って198キロ、五箇山の登り口にある五箇山タクシ−のエイドへ9時半ごろ到着。
あったかいスパゲッティを出してもらって、水のペットボトルを1本もらっていざ五箇山へ!!今年も暑そうだ!!!

■2008.4.26-21:49
nao
さくら道国際ネイチャーラン2008完走記2

さて、五箇山からですね。
4キロを一気に登る五箇山はもう焦らず歩きです。ちょうどさっきのエイドで一緒になった方は全部走ってあっという間に見えなくなりました。今年は若いゼッケン(昨年の上位者)の方がアレ?というところでお見かけします。
北陸の雪山を眺めたりわりと優雅に登ってもかかった時間は昨年と5分違うだけ。50分かけて頂上のエイドへ。
頂上から下を見渡して、K松嬢とコシ田さんの姿を探します。そろそろ登り始めないとマズイかも・・?
さあ、ここからは長〜い五箇山トンネルを2本くぐって、一気にふもとの第4CPまで駆け下りるだけです。
昨年は足が動かなかったトンネルも今年は足を温存してあったので順調に走れます。
トンネルは交通量が多くて怖いし音も恐ろしいし排気ガスで舌がしびれます。
ふと、なんかコーチに会えそうな予感。ちょっとワクワクしてきます。
すると!本当にコーチがレンタカーで手を振って通り過ぎて行きました!!すご〜いっ。
さらに元気が出ます。
トンネルを出たところのエイドでコーチと奥さんが待っててくれました。
写真のガッツポーズポイントはここです(笑)

でももうこの調子で一気にふもとまで駆け下りる勢いです。
コーチも察してくれて、「下りは得意だもんね!」「下で待ってるから」と先まわりしてくれました。
昨年は筋肉痛と疲労で足が上がらなかった急坂もホイホイ順調、順調。
下の第4CPまで一気に駆け下りて、11時44分、昨年より11分遅れで到着。おお、やればできるもんだ。
エイドでフルーツポンチやお好み焼きを頂く。エイドの人はずっと通過タイムとエイドで何を食べたか書き込んでいます。来年の参考にするんでしょうか。
コーチも待っててくれて、画用紙に「naoちゃんがんばれ」と書いてくれてます(笑)ことみちゃんも次のエイドにいるそうです。
さてそろそろ出発しますか。ちょうど入れ替わりに、蛭ヶ野の登りで会った男女ペアが入って来ました。私より後ろをよくあきらめないで来たなあと感心。
やっぱりここまで来ると嬉しさがこみ上げてきます。
するとあきれたもんでまたのん気ぐせが出て、富山の平地を気持ちいい風に吹かれながら「今日は走り日和だわ♪」「桜がきれ〜♪」と観光気分。
しばらく行くとさっきの男女ペアが一生懸命走ってきました。私としてはもうキロ9〜10分でたまに走ればいいやって感じなんですが。
通り過ぎ際に女性が「後ろから大集団が来てるよ」とのこと。
さすが!コシ田さんとK松嬢たちだな、と直感。
もうはるか先に行ってしまった二人の後ろ姿を見つめ、後ろを振り返り、コシ田さん集団の影に怯えつつ、そろそろ走るか・・
トテトテと走り始める。や〜ん、また今年も進まない。次のエイドまでまだまだ時間がかかりそうです。
途中、一人力尽きたランナーを抜く。ここまできて残念・・
あれあれ、キロ9分じゃ間に合わなくなって来た?
残り26キロのエイドでコーチに甘えてみます。「なんかぜんぜん進ま〜ん」
「naoちゃん、あとキロ7分半で行かないと間に合わないよ!!」
「え〜っ!!?」
でもまだコシ田さん達来てないし・・
「コシ田さんは第4CPを1分オーバーでアウト。K松さんも厳しい・・。いま(日本人で)完走の可能性があるのはnaoちゃんまでだよ!!」
いつの間にそんな状況!?
一気に後悔します。なんで私ってこんなに計画性が無いんだ・・!!
224キロ走ってきてここから急に7分半で走れと言うのは死刑判決に等しいぞな。。
でもせっかくここまで来たんだし、頑張ってみないと!!
コーチから「はっぴ〜ずの掲示板が・・」とおうかがいし、「よ〜し、みんな!絶対ゴールするぞ〜っ!!」と一人で盛り上がります。
ゲンキンなものでやってみると石川県境のいくつかの峠の登りも走って上り、下りはかなりいいペースで走れてます。
230キロ以上走ってきてもこんなに元気って不思議。ゴールが250キロじゃなくてもまだまだいけそうです(笑)
エイドで韓国人ランナーが来ました。ラストスパート組です。エイドを出ようとしたとき、なんとフッコーさんが来ました!!
昨日の様子では今年は無理かな・・と思っていたのですが、さすがです。
お互いの健闘を喜び合います。
先に走り出しますが、すぐに韓国人とフッコーさんに抜かされます。でも私も走れてます。
考えたらフッコーさんはいつもこのペースでした。関門を無理せず通過して、最後まで余力を持ってゴールします。良かった良かった!!
いよいよ金沢市街地に入って来ました。
もう一人後ろから唯一の外国人女性ランナーが来ました。
私も彼女も今が勝負どころ。お互いいいペースで走り続けます。
市街地は信号待ちもあるのでまだまだ時間的に安心できません。
そして、あと7キロのエイドに来た時、時間も1時間20分以上あり、ほ〜っと一安心。。もう大丈夫だ。何かアクシデントがない限りゴールできる。一気に緊張の緒が切れます。
すると、今までの長い長い道のりが思い出されて涙が溢れてきました。
なかなか調子の出なかった序盤、我ながらあきらめずによく耐えたな・・と。
このまま行けば30分前にはゴールできそうでしたが、もうゆっくり行くことにします。最終ランナーかも知れないな。。
すると残り5キロでものすごいびっこをひいて、大会の方につき添われて歩いているランナーがいました。
追い抜く際に、「時間はいっぱいありますから・・」と声をかけましたがここまできて微妙かも、と心配しました。(最終ランナーで見事ゴール)
その人の前を走るのは気がひけたので私も歩き。
とうとう兼六園の看板が見えてきました。
ゴールまで3キロの最後のエイドを出発。何度も涙が溢れてきます。
エイドを撤収してきた大会の車や、自衛隊の車、リタイア車、金沢の人・・みんなが応援してくれます。
「とうとうここまで来た・・」
つきあたりを右に曲がれば兼六園の入り口の坂です。その角で大会のおばちゃんが旗を持って待っていてくれました。おばちゃ〜ん!涙。
最後の坂を「もう走れん」と言うと、おばちゃんが「イチニ、イチニ」と一緒に走ってくれました。
坂の上に大会委員長の温和な顔が見えます。やったあ、帰って来たよ〜。
ビデオのおじさんも自転車で伴走しながら撮影してくれます。今年もありがとう。
その向こうに、先にゴールしたことみちゃんや、ヨシ越夫妻の姿。ずっと応援してくれたN野さん、コーチ夫妻。

そして、佐藤桜。
35時間44分  
人より長〜く楽しんでゴール♪
それでも自己ベストを1分更新です(笑)


   
あっさり書こうと思っていた完走記もやっぱり長くなってしまいました。読んでくださってありがとうございました。
今年も、無事完走することができました。ネイチャーは大会の方、ボランティアの方、応援の方が本当に一生懸命して下さいます。本当に素敵な大会です。
200キロを越える超ウルトラの世界はまだ人口が少ないので、大会に行けば世界中の知り合いと会えるアットホームな雰囲気も魅力です。
がむしゃらに走った昨年、環境が変わって不安だった今回、来年はどうなっているか分からないけれど、また大会の皆さん、ランナーの皆さんに会えるように、この一年精進していきたいです。
これからもまたみなさん一緒に走って下さいね。
来年ははっぴ〜ずのランシャツ着たいな〜♪


  ☆完走記 完☆